海外へ旅行する時に悩んだのが、海外旅行保険に入るかどうかと言うことだった。会社も多いし、値段も内容も違う。比較するにも時間はそんなにないしで迷ってしまった。幸いと言って良いのか、手持ちの旅行本に幾つか海外旅行保険を扱う会社が掲載されていたので、そこから比較して利用することにした。たくさんあると、選ぶだけで一苦労だ。
全国展開している会員制リゾートに家族旅行に行きます。長野県にあるのですが、気候が涼しく大変気持ちよく過ごせます。そこの会員制リゾートは部屋は大変広く、和室、ベッドルーム、リビングルームがあります。同じような広さで有名なホテルに泊まろうとすると倍以上の料金がかかります。会員のため宿泊料金は安くてすみます。
サンフランシスコ・ジャイアンツのティム・リンスカム投手が、11日のシンシナティ・レッズ戦に先発。序盤3回までに3点を失う苦しいスタートとなったリンスカムは5回、2本のタイムリーでまたもや失点を許すと、1つのアウトもとれずに降板となった。結局、リンスカムは4回0/3を7安打、4四球、7失点の内容で、今季5敗目(5勝)。自責点7はルーキーイヤーの2007年以来のことだった。チームは2対10で大敗。(STATS-AP)
フィラデルフィア・フィリーズは11日、本拠地でシカゴ・カブスと対戦し、7対1の大差で勝利を収めた。チェース・アットリー二塁手は1回に先制の2点タイムリー二塁打、8回に2ランを放ち、5打数2安打、4打点の活躍で勝利に貢献。先発のクリフ・リー投手は8回1失点と好投し、6勝目(5敗)を記録している。(STATS-AP)
<フェデックス・セントジュード・クラシック 3日目>◇11日◇TPCサウスウィンド(7,244ヤード・パー70)
テネシー州にあるTPCサウスウィンドを舞台に開催中の米国男子ツアー「フェデックス・セントジュード・クラシック」3日目。2アンダー16位タイからスタートした今田竜二はスコアを2つ伸ばしトータル4アンダーで12位タイに浮上した。
首位はトータル11アンダーでロバート・カールソン(スウェーデン)がキープ。1打差2にはこの日スコアを6つ伸ばしたハリソン・フレーザー(米国)がつけている。
【3日目の順位】
1位:ロバート・カールソン(-11)
2位:ハリソン・フレイザー(-10)
3位:ジョン・メリック(-8)
4位:レティーフ・グーセン(-7)
5位T:キーガン・ブラッドリー(-6)
5位T:フレデリック・ヤコブソン(-6)
12位T:今田竜二(-4)他3名
<ゴルフ情報ALBA.Net>
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日本代表MF長谷部誠が所属するヴォルフスブルクFWのグラフィッチは、カタール・アルアハリへの移籍が濃厚のようだ。契約期間は2年と見られている。『FOOTBALL press.net』が報じている。
32歳のグラフィッチは、自慢のスピードと決定力で2008−2009シーズンに得点王に輝き、ドイツ年間最優秀選手に選出されるなど、長谷部らとともにチームのブンデスリーガ優勝に大きく貢献。
昨シーズンはリーグ戦22試合で9得点を記録していたが、残留争いを繰り広げた終盤戦では結果を残すことができなかった。
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ゴールドカップ(北中米カリブ海選手権)は現地時間10日(以下現地時間)と11日に試合が行なわれ、グループBではホンジュラスがグレナダに7対1と大勝し、ベスト8進出に大きく前進した。また、グループCのカナダはグアドループを1対0で下し、準々決勝進出に望みをつないだ。ロイター通信が報じている。
グループリーグ初戦のグアテマラ戦で0対0と引き分け、批判を受けていたホンジュラスだが、この日は攻撃陣が爆発。19分に先制を許しはしたが、26分に同点に追い付くと、その後はコストリーのハットトリックもあって得点を重ね、終わってみれば7対1の大勝。3位グアテマラに勝ち点3差とし、次ラウンド進出に王手をかけた。
初戦のアメリカ戦を0対2で落としたカナダは、グアドループと対戦。試合開始早々に相手に退場者が出たため、数的優位に立ったカナダだが、なかなか得点を奪うことができない。それでも、51分にPKから先制すると、その後は得点を許さず1対0で勝利。決勝トーナメント進出の可能性を残した。
男子バレーボールのワールドリーグは11日、ドイツのフリードリヒスハーフェンなどで1次リーグが行われ、B組の日本はドイツに2―3で逆転負けし、通算で5戦5敗となった。
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トップリーグ(TL)昨季王者で三洋電機の子会社化によりチーム名を改称したパナソニックが11日、地元群馬・太田市の同社グラウンドで栗田工業に43−17で快勝。新たな歴史の第一歩を白星で飾った。
カンパニーカラーの青色ジャージーで臨んだメモリアルの第1戦は、TL2部にあたるトップイースト所属の相手に前半を12−10。若手主体の編成で苦戦を強いられたが、後半に5トライを重ねて突き放した。フル出場したWTB北川智規(27)は「勝てたことに意味がある」と笑顔。
初陣の勝利に中嶋則文新監督(35)は「内容はまだまだ。でも、ボールを積極的に動かす意識はみえた」と評価。攻撃力をアップさせ、TL連覇、日本選手権王座奪還へ動き出した。(吉田宏)
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